• Japanese
  • English
  • 在学生
  • 教職員
  • アクセス
  • 資料請求
  •  MENU
  • 在学生
  • 教職員
  • 大学について
  • 教 育
  • 学生生活
  • 進路・就職
  • 研究活動
  • 入学案内
  • 保護者の方
  • 受験生の方
  • 卒業生の方
  • 企業・一般の方
  • 大学院
  • 附属美術館
  • 附属図書館
  • ENGLISH SITE

内田 碧 『柔らかい陰翳の在るところ』

md_26_07_01
previous arrow
next arrow
md_26_07_01
md_26_07_02
previous arrow
next arrow

200×600×200
和紙
日本らしく美しい光について考えてみると、素材の魅力を引き出すような「自然な明るさ」が大切なのではないかと思います。この空間では、189個の和紙の箱が太陽の光を掬い上げ、光・風・鑑賞者などと関わりながら、時間帯によって様々な表情を現します。この装置を通し、自然光が持つ陰翳の豊かさに気が付き、かつて私たちが心から楽しんでいた光の姿を甦らせることを目指します。