• Japanese
  • English
  • 在学生
  • 教職員
  • アクセス
  • 資料請求
  •  MENU
  • 在学生
  • 教職員
  • 大学について
  • 教 育
  • 学生生活
  • 進路・就職
  • 研究活動
  • 入学案内
  • 保護者の方
  • 受験生の方
  • 卒業生の方
  • 企業・一般の方
  • 大学院
  • 附属美術館
  • 附属図書館
  • ENGLISH SITE

学生の催事(グループ展)「空が染まるその瞬間、サンドイッチを手に持つ私たちは音もなく運命の十字路にいた」

展示名  空が染まるその瞬間、サンドイッチを手に持つ私たちは音もなく運命の十字路にいた
展示会場 文房堂ギャラリー
展示期間 2025年7月31日~8月5日
代表者  笹山 優
参加人数 15名
来場者数 163名

【目的】
本展示会は、版画指標三年生有志による課外制作活動として計画した展示である。学生主体で企画、
広報、運営を行う。版画というメディアを通しそれぞれの考え方や、表現の形を共有し、社会との接点を目的とする。一般の方々にも作品を公開する機会とし、展示という行為そのものについても実践的に考察する。

【報告】
展示準備期間は、作品制作、参加者全員の作品をまとめた版画集の作成を行った。
展示会議(4月7日、11日、14日、15日、21日・5月9日、30日・6月4日、30日・7月7日 計10回)にて展示について話し合い、展示内容やテーマについて決定した。また、SNS・DM・ポスターによる広報活動を行なった。
7月30日。大学に運送業者が到着。作品を梱包した作品を文房堂に発送。
文房堂に運送業者が到着した後展示設営を開始した。
7月31日。展示1日目は午前(10:00~14:00)に寺尾、町田が在廊。午後(14:00~18:30)に中原、田中こころ、副島、笹山が在廊した。展示1日目は25人が来場した。
8月1日。展示2日目は午前に浅原、水上、大橋が在廊。午後に田中音羽、田中美咲が在廊した。
展示2日目は24人が来場した。
8月2日。展示3日目は午前に浅原、水上が在廊。午後に中原、大橋が在廊した。
展示3日目は31人が来場した。
8月3日。展示4日目は午前に田中こころ、笹山、Lauraが在廊。午後に、上池、寺尾が在廊した。
展示4日目は44人が来場した。
8月4日。展示5日目は、午前に瀬野尾、田中美咲、山下が在廊。午後に町田、上池が在廊した。
展示5日目は21人が来場した。
8月5日。展示最終日は、午前に山下、田中音羽が在廊。午後に、町田、上池が在廊した。
展示最終日は18人が来場した。
17:00に展示が終了し搬出準備を行った。
運送業者が到着後、各自の作品をトラックに詰め込んだ。
学校に待機しているものたちと連絡を取りながら20:00頃搬出作業を終えた。