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造形教育研究領域

修士課程ではデザインや美術を包括的に概観することにより、現代社会が要請する多様かつ高度な造形教育に関わる課題に着目し、専門性の高い優れた実践的研究者の育成を目指します。

博士後期課程では、デザイン・美術にとらわれることなく、現代社会が要請する広範かつ高度な造形教育に関わる課題に着目し、優れた実践的研究者や大学等教員の資質を有する専門性の高い研究者を育成します。小中学校及び高等学校における教科教育のみならず、生涯学習を含めた社会教育(幼稚園や学童施設、保育所を含む福祉施設、美術館や公共施設、民間企業などが主催するワークショップを含む)まで、広い視野に渡る造形教育に関する研究を開発していきます。


担当教員紹介(修士課程)

教員名をクリックすると作品・プロフィール(日本語表示)をご覧いただけます。
※印を付した教員による研究指導は、2021年3月までとなります。

石賀 直之 准教授
窪田 美穂子 教授
小林 貴史 教授
前田 朗 教授
山田 猛 教授


担当教員紹介(博士後期課程)

教員名をクリックすると作品・プロフィール(日本語表示)をご覧いただけます。
石賀 直之 准教授
小林 貴史 教授


取得可能な資格

中学校教諭専修(美術)教員免許(修士課程)
高等学校教諭専修(美術・工芸)教員免許(修士課程)


修了後の進路

中学校・高等学校教員、大学教員、研究者ほか