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デザイン学科卒業生 岡崎智弘さんが「JAGDA新人賞2019」を受賞しました

東京造形大学デザイン学科視覚伝達専攻卒業生の岡崎智弘さん(グラフィックデザイナー/デザイナー)が「JAGDA新人賞2019」を受賞しました。

岡崎さんを含む3名の受賞者の作品は、年鑑『Graphic Design in Japan 2019』(2019年6月発行予定)に掲載される他、「JAGDA新人賞展2019 赤沼夏希・岡崎智弘・小林一毅」において発表されます。

授賞式:2019年6月28日(金)東京にて実施〈2019年度JAGDA通常総会会場〉
展覧会:JAGDA新人賞展2019 赤沼夏希・岡崎智弘・小林一毅
2019年5月28日(火)~6月29日(土)東京・クリエイションギャラリーG8
以降、大阪、熊本、新潟、愛知を巡回予定

URL:https://www.jagda.or.jp/awards/newdesigner/2019/

■JAGDA新人賞
優秀な若手デザイナーをクローズアップし、グラフィックデザイン界の活性化を図るため、1983年に新人賞を創設。毎年、会員作品集『Graphic Design in Japan』出品者の中から、今後の活躍が期待される、有望なグラフィックデザイナー(毎年10月31日時点で39歳以下のJAGDA正会員が対象)数名に授与しています。デザイン界を担う多くの才能を輩出し、デザイン・広告関係者の注目を集めています。また、受賞者の作品展を、東京をはじめ各地に巡回開催しています。(公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会ウェブサイトより)