相談
進学相談コーナー

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10号館1F 吹き抜け

ポートフォリオ作成のこと、入試のことなど、何でも相談してください。
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10号館1F 吹き抜け

ポートフォリオ作成のこと、入試のことなど、何でも相談してください。
作品展示

10-P-202

1年生 絵画基礎実習A
担当教員:
木村友香・白井美穂・末永史尚・常田泰由・中尾拓哉・豊嶋康子・宮崎勇次郎・森田浩彰・山本晶
絵画基礎実習Aでは人物モデルを対象にしたドローイング、油彩画を制作します。
作品展示

10-P-202

1年生 美術演習A

10-P-204

2年生 絵画a:形・リアリズム

10-P-204

2年生 絵画b:テーマと表現形式

10-P-203

2年生 絵画d:超域表現

10-P-301

3年生 絵画a:形・リアリズム

10-P-301

3年生 絵画b:形・リアリズム

10-P-302

3年生 絵画d:超域表現

10-P-302

4年生 絵画研究 Ⅰ

10-P-303

4年生 絵画研究 Ⅰ

10-P-304

4年生 絵画研究 Ⅰ

10号館スロープ

2年生・3年生 絵画c:版

10号館1F 吹き抜け

4年生 絵画研究 Ⅰ
1年次:基礎の習得(P-202)
「絵画基礎実習A」(人物デッサン、ドローイング、油彩画)および「美術演習A」(テンペラ、セラミック、版から選択した技法)の成果を展示します。
2・3年次:研究指標ごとの専門制作(P-203、P-204、P-301、P-302、スロープ)
2年次から分かれる4つの「研究指標」に基づき、それぞれの専門領域で制作された2・3年生の作品を展示します。
4年次:卒業制作の展開(P-302、P-303、P-304、吹き抜け)
卒業制作担当教員の指導のもと、学生それぞれが学んできた4年間の集大成となる作品を展示します。
作品展示

7-202
7-203

─ 版画ABCD ─ 展示
版画ABCDの授業内容、参考作品の展示をします。
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4-D

鹿野震一郎、鈴木のぞみ、Nerhol、中尾拓哉が登壇
東京造形大学の「造形」という言葉は、「形づくること」「形成すること」を包括的に表現する「Gestaltung(ゲシュタルトゥング)」という語の翻訳です。そこには、デザインとアートを広く「造形」という観点から、総合的に、そして社会的に捉えようとする意志が込められています。このトークイベントでは、東京造形大学60周年記念事業の一環で、1年間に3会期で複数の展覧会を開催する「ゲシュタルトゥング企画」を起点にしながら、出展アーティストとともに、展覧会の構造やフレーム、作品と展覧会の接点を探り、個別の展覧会を超えて展開される「連続体=つながり」について議論します。