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学生・関係者の活動 詳細

「、むしろ例えてしまう」 -3名による連続個展-


 
地図上のマーカーの位置は実際の住所とずれる場合があります。

出展者

3名
大石 一貴(東京造形大学造形学部美術学科彫刻専攻/2016年卒業 武蔵野美術大学大学院修士課程彫刻コース/2年)
大野 陽生(武蔵野美術大学大学院修士課程彫刻コース/2017修了)
前田 春日美(武蔵野美術大学大学院修士課程彫刻コース/1年)


展覧会名
「、むしろ例えてしまう」3人による連続個展

会期/
大野陽生 「HOAX」
2017年10月31日(火)~11月4日(土)※3日休廊
前田春日美「短い手」
2017年11月7日(火)~11月11日(土)
大石一貴「同じレベルのオーボールラトル」
2017年11月14日(火)~11月18日(土)


open/10:00〜20:00(各展示最終日18:00まで)
会場/
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オープニングレセプション
日時/2017年10月31日18:00〜
大野陽生展示会場にてレセプションパーティを行います。展示者3名いますので、お越しください。

トークイベント
日時/2017年11月17日18:00〜19:30
展示会場にて大野陽生、前田春日美、大石一貴、小林公平(武蔵野美術大学芸術文化学科4年)によるトークイベントを行います。
※観覧無料

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「、むしろ例えてしまう」

 自らの作品を語る際、たまに何だか伝わり難い状態になる。美術的なワードもそこまで必要ないし、情と制作を語り尽くそうと、作品の姿の根拠と結びついているか不明なこともある。そこで、例え話を持ち出すことがある。作品を他の形式と同じフィールドとに傾ける。そういった例え話が、他者が自らを表層に追い込んでくれたようなシンプルな説明になったりもする。
 3名による連続の個展を開催する。3人に共通して、作品との距離感に趣を持っている。完全な他者でないギリギリの立ち位置。そして他者の視点から自らの事をほんの近くに視ることが出来るそれぞれの姿勢で作品に向かっている。

フライヤーデザイン 澤登信太郎


開催期間

2017年10月31日~2017年11月4日
2017年11月7日~2017年11月11日
2017年11月14日~2017年11月18日


休館日

11月3日(文化の日)


時間

10:00〜20:00(各展示最終日18:00まで)


入場料

無料


会場

東京造形大学絵画棟ギャラリーmime


会場住所

八王子市宇津貫町1556 東京造形大学10号館2階絵画事務隣

地図上のマーカーの位置は実際の住所とずれる場合があります。


関連Webサイト

https://www.facebook.com/events/310343022779494/?active_tab=about
https://www.facebook.com/events/121593871888987/?acontext=%7B%22action_history%22%3A[%7B%22mechanism