• 在学生
  • 教職員
  • アクセス
  • 資料請求
  •  MENU
  • 在学生
  • 教職員
  • 大学について
  • 教 育
  • 学生生活
  • 進路・就職
  • 研究活動
  • 入学案内
  • 保護者の方
  • 受験生の方
  • 卒業生の方
  • 企業・一般の方
  • 大学院
  • 附属美術館
  • 附属図書館
  • ENGLISH SITE

2011年度 展覧会の案内

| 2017年度 | 2016年度 | 2015年度 | 2014年度 | 2013年度 | 2012年度 | 2011年度 | 2010年度 | 2009年度 | 2008年度 | 2007年度 | 2006年度 | 2005年度 | 2004年度 | 2002年度 | 2001年度 | 2000年度 | 1999年度 | 1998年度 | 1997年度 | 1996年度 | 1995年度 |

東京造形大学附属美術館所蔵 ジャコモ・マンズー作品展

会期:2012年3月12日(月)~3月24日(土)日曜・祝日休館
時間:10:00−16:30(入館は16:00まで)

東京造形大学附属美術館が所蔵するジャコモ・マンズー(1908-1991)の彫刻・版画作品を公開致します。マンズーは現代具象派を代表するイタリアの彫刻家で、佐藤忠良など日本の彫刻家にも多大な影響を与えました。今回の展示では、マンズーの生涯にわたる代表的な主題である「愛」「宗教」を中心に、マンズー独特の表現をご覧いただけます。


2011年度 大学院・研究成果発表展

大学院における研究指導の一環として、学生各自の研究成果を発表することにより、それぞれの研究の充実と質的向上を段階的に計ることを目的として、研究成果発表展を以下のとおり開催します。

会場 : 東京造形大学附属美術館
    ZOKEIギャラリー(12号館1階)
    レクチャールーム(12号館2階)
    CSギャラリー(10号館1階)
時間 : 10:00~17:00

【大学院1年生】
成果報告期間 : 2012年1月12日(木)・13日(金)・14日(土)(非公開)

【大学院2年生】
公開展示期間 : 2012年1月21日(土)・22日(日)
(ZOKEI展-大学院修士論文・修士制作展)


三木俊治教授退職記念展 111111-おわりのない行列

miki会期 : 2011年11月11日(金)~ 11月30日(水)日曜・祝日・11月22日休館
時間 : 10:00~16:30(入館は16:00まで)
入館無料
会場 : 東京造形大学附属美術館・ZOKEIギャラリー・CSギャラリー

本展は3月に退職された、造形学部美術学科 三木俊治教授の退職記念展として開催いたします。教授は教鞭をとる傍ら、彫刻家として長年にわたり作品を発表してきました。代表作の「行列」シリーズは、教授がインドで見た大群衆に感銘を受けたことがきっかけで生まれたものであり、人類の未来を示唆しています。また制作活動だけでなく、著名な作家から若手まで、幅広い作家の彫刻・平面作品の収集も続けてきました。なかでも「若い作家の作品を購入することは教育の一環である」という教授の信念は、収集活動の主軸になっています。
本展では彫刻家であり教育者でもある三木教授初期の具象作品~コレクション~代表作である「行列」シリーズの流れを一堂に展示することで、教授のこれまでの半生を辿り、研究成果を学内外に紹介いたします。さらに「行列」シリーズなどの作品を通して、本学学生はもとより若い作家たちに対し、未来(進むべき方向性)への道標になる教育的展覧会を目指し開催するものであります。

主催 : 東京造形大学美術館委員会


小野行雄教授退職記念展 日時計に魅せられて Fascinations of Sundial

ono会期:2011年10月26日(水)~11月7日(月)日曜・祝日休館
時間:10:00~16:30(入館は16:00まで)
入館無料
会場:東京造形大学附属美術館

本展は、造形学部デザイン学科 小野行雄教授の退職記念展として開催いたします。小野教授は教鞭をとる傍ら、1974年から立体造形作家として制作をつづけ、この二十数年間は日時計を軸に地域性・個性を大切にした環境造形としての作品を発表してきました。また日時計の制作だけでなく、日本日時計の会会員、英国日時計協会会員として国内外の日時計の調査・研究、各種日時計の収集活動も行ってきました。
本展の展示構成は、小野教授が制作した日時計と、教授の日時計コレクション・文献資料を通して、視覚だけでなく日時計の仕組みを実体験できる展示を試みます。そして本学学生はもとより地域の方々に、小野教授の研究成果と日時計の魅力を発信することを目的として開催するものであります。
主催:東京造形大学美術館委員会


■関連イベント
ワークショップ「日時計をつくってあそぼう!」
ono02日時 : 2011年11月5日(土)午前の部10:00~、午後の部13:00~(各回約2時間)
会場: 東京造形大学3号館201・202教室
内容 : 小学生対象の日時計工作・実験、展覧会ツアー
定員 : 各回30名まで
(保護者同伴でご参加下さい。)

申込方法 : 往復はがき又は下記アドレス宛に
「1.ご希望の回、2.参加者氏名、3.学年、4ご同伴の保護者氏名、5.連絡先」を明記してお送り下さい。
往復はがき(10月22日(土)消印有効) :
〒192-0992 東京都八王子市宇津貫町1556
東京造形大学 研究支援センクション ワークショップ係
メール(10月末日締切) : hidokei@zokei.ac.jp


詳細は下記PDFをご確認下さい

ono03ono04

小野行雄教授退職記念展「日時計に魅せられて Fascinations of Sundial」ギャラリートーク
ono05日時 : 2011年10月29日(土)10:00~/13:00~/15:00~(各回約30分)
    ※事前申込不要
会場 : 東京造形大学附属美術館
    ※参加希望の方は時間になりましたら、美術館入口にお集まりください。
後援:日本時計の会
助成:桑沢学園振興資金


2011年度 大学院・研究成果中間発表展

2011in_seika2
大学院における研究指導の一環として、学生各自の研究経緯を発表することにより、それぞれの研究の充実と質的向上を段階的に計ることを目的として、研究成果中間発表展を以下のとおり開催します。

開催場所 : 東京造形大学附属美術館
      ZOKEIギャラリー(12号館1階)
      12-201レクチャールーム(12号館2階)
      10号館CSギャラリー(10号館1階)

開催時間 : 10月22日(土)9:00~17:00
      10月23日(日)9:00~17:00

【大学院1年生】
公開展示期間:10月22日(土)・23日(日)(学園祭(CS)開催期間中)


2011年度 第四回造形のデザイン展

zokei2011開催趣旨
会期 : 2011年9月19日(月)~10月8日(土) 日曜及び祝日休館
※9/19(月)敬老の日は開館
時間 : 10:00~16:30(入館は16:00まで)
入館無料
会場 : 東京造形大学附属美術館

創立から40年以上の時を経て、東京造形大学は数多の優秀な人材を社会に輩出して参りました。その間、卒業生たちは様々な分野で多大な貢献をし、また企業の中核においてデザイナーとしての重要な業務を担っているケースも目立っています。
今期、そのような企業の第一線で活躍する卒業生の中から主にインハウスデザイナーの多岐にわたる業績をご紹介いたします。なお、本展覧会は、「モノから社会を学ぶ」をテーマとして文部科学省の学生支援推進プログラムに採択されております。

主催 : 東京造形大学美術館委員会
協賛 : 東京造形大学


2011年度 大学院・研究成果中間発表展

2011in_seika
大学院における研究指導の一環として、学生各自の研究経緯を発表することにより、それぞれの研究の充実と質的向上を段階的に計ることを目的として、研究成果中間発表展を以下のとおり開催します。

会場:東京造形大学附属美術館
   ZOKEIギャラリー(12号館1階)
   レクチャールーム(12号館2階)
   CSギャラリー(10号館1階)

日時 : 7月16日(土)9:00~18:00
7月17日(日)9:00~17:00

【大学院2年生】
公開展示期間 : 7月16日(土)・17日(日)
(オープンキャンパス開催期間中)


お知らせ -ジャコモ・マンズー常設展を今期よりリニューアル展示いたします-

2011年度 常設展

本美術館は、イタリア現代具象派を代表する彫刻家ジャコモ・マンズー(Giacomo Manzù)の作品を多数所蔵しています。今回の常設展では、マンズーの生涯に渡る代表的な主題である「宗教」「女性美」「人間愛」を中心に展示いたします。

manzu2011


常設展開館日変更のお知らせ

これまでの常設展は、月曜日と火曜日のみ開館しておりましたが、常設展リニューアルを機により多くの皆様にご来場して頂けるよう、下記の日程に変更いたしました。

会期:2011年5月30日(月)、31日(火)
6月6日(月)、7日(火)、8日(水)、9日(木)、10日(金)、11日(土)、13日(月)、14日(火)、15日(水)、16日(木)、17日(金)、18日(土)6月20日(月)、21日(火)、27日(月)、28日(火)
7月4日(月)、5日(火)

時間:10:00~16:30(入館は16:00まで)

入館無料


2011年度 第七回造形現代芸術家展

大橋博 佐竹宏樹 常田泰由 原游 村林基

2011_7zokei『見出される世界を求めて』
『見出される世界を求めて』

世界を全く新しい感受性でとらえること。それを提示するにはどのような手段がふさわしいのか。
それがさまざまな表現形式を生み出してきたわけだが、今回の5人の作家たち(本学卒業生)もまた、それぞれの方法で変容する世界をとらえ、何がしかの問いと答えを求め続けている。
彼らにはまだ未消化の部分が当然ながらあるが、彼方にあるものが何かを見出す萌芽は作品の中に見出すことができるだろう。

東京造形大学附属横山記念マンズー美術館 館長 岡村多佳夫

会期(変更前):2011年4月6日(水)~4月23日(土)日曜・祝日休館
会期(変更後):2011年4月6日(水)~4月28日(木)日曜・祝日休館
(震災の影響による本学学事日程の改訂に伴い、本展覧会の会期を変更することになりました。)
時間:10:00~16:30(入館は16:00まで)
入館無料
会場 : 東京造形大学附属美術館

主催 : 東京造形大学美術館委員会
協賛 : 東京造形大学校友会 東京造形大学


創立者 桑澤洋子作品展

会期(変更前):2011年4月6日(水)~4月23日(土)日曜休館
会期(変更後):2011年4月6日(水)~4月28日(木)日曜休館
(震災の影響による本学学事日程の改訂に伴い、本展覧会の会期を変更することになりました。)
開館時間 : 10:00~16:30(入館は16:00まで)
入館無料
会場 : 東京造形大学附属美術館

kuwa2011
展示風景
桑澤洋子がデザインした衣服(オリジナルおよび再制作)を中心に展示