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2010年度 展覧会の案内

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3月ジャコモ・マンズー常設展

会期:2011年3月1日(火)・7日(月)・8日(火)
(14日(月)・15日(火)・18日(金)は地震の影響により中止)
時間:10:00-16:30


2月ジャコモ・マンズー常設展

会期:2011年2月21日(月)・22日(火)・28日(月)
時間:10:00-16:30


2010年度 大学院・研究成果発表展

大学院における研究指導の一環として、学生各自の研究成果を発表することにより、それぞれの研究の充実と質的向上を段階的に計ることを目的として、研究成果発表展を以下のとおり開催します。
会場 : 東京造形大学附属美術館
    ZOKEIギャラリー(大学院棟12号館1階)
    レクチャールーム(大学院棟12号館2階)
    CSギャラリー(10号館1階)
時間 : 10:00~17:00

【大学院1年生】
成果報告期間 : 2011年1月13日(木)・14日(金)・15日(土)(非公開)
【大学院2年生】
公開展示期間 : 2011年1月22日(土)・23日(日)
(ZOKEI展-大学院修士論文・修士制作展)


12月ジャコモ・マンズー常設展

会期:2010年12月6日(月)・7日(火)・13日(月)・14日(火)
時間:10:00-16:30


2010 第3回造形のデザイン展 ~モノから社会を学ぶ~

zokei1010櫛田雄一 土橋恵子 戸田宏一郎 五十嵐匡伸 益山宜治 向殿忍 牧田亜都子 菊池春子 嵩山均 利根川顕之 星山理佳

会期:2010年11月8日(月)~11月27日(土)日曜・祝日休館
開館時間 : 10:00~16:30(入館は閉館30分前まで)
入館無料
会場:東京造形大学附属美術館

創立から40年以上の時を経て、東京造形大学は数多の優秀な人材を社会に輩出して参りました。
その間、卒業生たちは様々な分野で多大な貢献をし、また企業の中核においてデザイナーとしての重要な業務を担っているケースも目立っています。
今秋、そのような企業の第一線で活躍する卒業生の中から主にインハウスデザイナーの多岐にわたる業績をご紹介いたします。なお、本展覧会は、「モノから社会を学ぶ」をテーマとして文部科学省の学生支援推進プログラムに採択されております。
主催 : 美術館委員会


2010年度 大学院・研究成果中間発表展

大学院における研究指導の一環として、学生各自の研究経緯を発表することにより、それぞれの研究の充実と質的向上を段階的に計ることを目的として、研究成果中間発表展を以下のとおり開催します。
会場:東京造形大学附属美術館
   ZOKEIギャラリー(12号館1階)
   レクチャールーム(12号館2階)
時間 : 10:00~17:00
入館無料

【大学院1年生】
公開展示期間 :2009年 10月23日(土)・24日(日)


大学院生主体企画展「in+」

会期:2010年9月18日(土)~9月25日(土)
時間:10:00-16:30


SIRAI,いま 白井晟一の造形

124-2会期:2010年7月5日(月)~7月30日(金)日曜・祝日休館
※7月18日は開館
時間:10:00~16:30(金曜日:10:00~19:00)入館は閉館30分前まで
入館無料
会場:東京造形大学附属美術館

本展覧会は、「桑沢洋子生誕100周年記念事業」の付帯事業として、本学美術館原案設計者の白井晟一(1905-83 京都生まれ)をさまざまな角度から検証する展覧会です。


■シンポジウム「白井晟一が生きた時代 Part1」
日時:2010年6月19日(土)13:00-17:00
会場:桑沢デザイン研究所P1ホール

・第一部「同時代を語る」13:00-14:45
長谷川堯(建築史家)、白井昱磨(建築家・白井晟一研究所代表)、平良敬一(編集者) 村井修(写真家)

・第二部「白井建築をたどって」15:00-17:00
越後島研一(建築家)、中谷礼仁(歴史工学家)、松隈洋(京都工芸繊維大学教授)

■シンポジウム「“SHIRAI”との対話 Part2」
日時:2010年7月17日(土)13:00-17:00
会場:東京造形大学レクチャールーム(12号館201教室)
申込み:申込み方法などの詳細は本学HPをご覧ください。
総合進行:沖健次(本学教授・インテリアデザイナー)

・第一部「白井晟一の造形」15:00-16:00
小野寺敬治(書家) 諏訪敦彦(学長〈当時〉・映画監督) 長尾信(本学教授・グラフィックデザイナー)

・第二部 討論会「白井晟一のいまを語る」16:00-17:00
上田知正(本学准教授・建築家) 日埜尚彦(日埜建築設計事務所)

主催:東京造形大学 白井晟一展実行委員会
後援:社団法人日本建築学会、社団法人日本建築家協会、社団法人日本建築士会連合会
助成:財団法人朝日新聞文化財団、公益財団法人野村国際文化財団
協賛:東京造形大学校友会


6月ジャコモ・マンズー常設展

会期:2010年6月1日(火)・7日(月)・8日(火)・14日(月)・15日(火)・
21日(月)・22日(火)
時間:10:00-16:30


5月ジャコモ・マンズー常設展

会期:2010年5月17日(月)・18日(火)・24日(月)・25日(火)・31日(月)
時間:10:00-16:30


2010年度 第六回造形現代芸術家展  パンタヘドロン

exhi13
大槻あかね 末永史尚 瀬畑亮 宮崎勇次郎 和田ときわ

会期:2010年4月6日(火)~4月24日(土)日曜・祝日休館
時間:10:00~16:30(入館は16:00まで)
入館無料
会場:東京造形大学附属美術館

Silent Cop(道標)
今回の5人の作家は、表現技法も素材も様々で、一つにまとめることはできませんが、あえて、「パンタヘドロン」と名付けました。
これは五つの面からなる多面体のことでこの五面体は、複数のトポロジー(頂点、辺、面の関係)のある最少の面数です。たとえば四面体は一つ、六面体は十あり ます。すなわち、五面体は三つの四角形と二つの三角形によって成り立つものと、四角錐のように一つの四角形と三つの三角形によって成り立つものとがあり、 二つの形態のどちらかしかありませんが、それもまた組み合わせによっていくつかの様相を帯びてきます。このようにして五つの世界が集まりながらその形態は異なるものができます。
今回は、五人がそれぞれの表現を自由に示すことによって秩序立っているようでいて、混沌とした今日が示されるものと考えています。 
美術館委員会委員長 岡村多佳夫

主催:東京造形大学美術館委員会
協賛:東京造形大学校友会 東京造形大学


創立者 桑沢洋子作品展

会期:2010年4月6日(火)~4月24日(土)日曜・祝日休館
時間:10:00~16:30(入館は16:00まで)入館無料
会場:東京造形大学附属美術館

exhi06

桑沢洋子のデザインした衣服(オリジナルおよび再制作)を中心に展示