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作品制作や課題制作、クラブ・サークルのミーティングや映像作品の上映会など、授業以外で大学の設備や機材を利用したい場合は、所定の手続きをとることで、一定条件のもと利用することができます。
本学では多くの学生が大学の設備や機材を利用して課外活動に取り組んでいます。
| 使用教室 | 手続き窓口 |
| 2・3・4号館 教室 | 学生生活窓口 (1号館2階) |
| 7・8号館 実習室・機器類 | 機材管理室窓口 (7号館2階) |
| 8号館 自習室 | 手続きの必要はありません |
学生生活窓口にて、所定の「教室使用願(集会願)」に所要事項を記入の上、提出してください。
月曜日~土曜日 9時10分 ~ 20時00分
(定期休業中の利用については、別に日時を定めます。)
実習室・機器類を授業中に使用する場合には、授業担当教員の指導に従って、機材管理室もしくは工房準備室より貸し出しをします。
実習授業が行われていない場合は、下記により学生の利用を認めます。
ただし、コンピュータスタジオ、およびワークスタジオの実習室、機器類の利用については、別に定めます。
願い出により次の範囲で利用を許可します。
| 月~金曜日 | 9時10分~16時30分 ※11時30分~12時30分の間は利用できません。 |
| 土曜日 | 9時10分~12時00分 |
自習室の使用時間は教室使用に準じます。また、自習室の利用にあたっては次のことに留意して使用するようにしてください。
A1.本学学生(東京造形大学学部生・大学院生)に限ります。
A2.できません。
実習室や機材使用の申し込みは、機材管理室窓口での手続きが必要になります(コンピューター実習室については、コンピューター管理室になります)。
また、一部実習室を除き、予約制度は採っておりません。実習室や機材の使用については、制作内容等、直接会って話をしないと判断ができないことが多いためです。詳しいことは、機材管理室窓口、または使用を希望する分野の担当技術職員にお尋ねください。
もし、実習室や機材を予約したいというご用件でメールを送ってこられても、対応はいたしかねます。返答を差し上げない場合もございますが、これは申し込みが了承されたことにはなりませんのでご注意ください。
A3.技術チームの業務は、授業のサポートが最優先となります。そのため、授業で必要になる実習室や機材は、状況によって貸し出しができないことがあります。
高度な技術、専門性が必要と思われる実習室・機材についても、使用や貸し出しを制限することがあります。専攻や履修科目等によって判断するので、技術職員にご相談ください。
また、機材の点検・整備などの都合で、予告なしに、あるいは期間を定めて使用・貸し出しを停止にすることがあります。