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授業料等納付金(学費)

造形学部 | 再履修科目の科目授業料卒業留年者(学部)卒業延期制度適用者(学部)既修得単位認定分の科目授業料免除
大学院

造形学部 授業料等納付金

項目 入学時納付金 後期納付金
入学金 300,000円 300,000円
基礎授業料 400,000円 400,000円 800,000円
科目授業料 232,500円 232,500円 465,000円
施設設備費 175,000円 175,000円 350,000円
合計 1,107,500円 807,500円 1,915,000円

入学金:
 入学時のみ納入します。
基礎授業料:
 教育研究機関として大学を経常的に維持運営するための基盤的費用
科目授業料:
 学則に定める卒業に必要な学士課程124単位の修得に課すものとし、4年間の均等割りを原則とします。履修1単位あたり15,000円とし、124単位を超える履修単位は科目授業料を免除しますが、成績不良の再履修科目については前述の基準に基づき別途納付します。
施設設備費:
 大学の教育研究環境を維持し、さらに将来的な改善を図るための費用

一般入試・推薦入試の場合

  • 上記のほかに、校友会費30,000円、自治会費8,000円、学生災害傷害保険の掛金3,300円(いずれも入学時のみ)が必要です。
  • 入学後の経費として、テキスト等の教材費、資格課程(教職課程・学芸員課程)受講希望者は、別途それぞれの受講料が必要です。

3年次編入学の場合

  • 上記のほかに、校友会費30,000円、自治会費4,000円、学生災害傷害保険の掛金1,750円(いずれも入学時のみ)が必要です。
  • 入学後の経費として、テキスト等の教材費、資格課程(教職課程・学芸員課程)受講希望者は、別途それぞれの受講料が必要です。

再履修科目の科目授業料(学部)

同じ科目を再度履修する場合は必修科目あるいは選択科目を問わず、「再履修科目」となります。 ※ただし、既修得科目は除きます。

再履修科目を履修する場合は、通常の科目授業料の他に下記の「再履修科目の科目授業料」が必要となります。
(2012年度の履修登録より適用)

再履修科目の科目授業料(学部) : 1単位 15,000円

再履修科目の科目授業料の納入は、通常の学費とは別に履修登録後の納入となります。

再履修科目を履修した場合の学費の例

学部2~4年生に進級した学生が、前年度以前に履修して単位を修得できなかった科目を4単位分再履修する場合。
(表記はすべて年額)

項目 学部生
基礎授業料 800,000円
科目授業料 465,000円
再履修科目の科目授業料 15,000円×4単位 60,000円
施設設備費 350,000円
合計 1,675,000円

卒業留年者(学部)

卒業要件単位不足による卒業留年者は、基礎授業料、施設設備費の半額を免除します。ただし、2年以上続けて留年した場合は2年目以降は半額免除は行わず、通常と同じ学費を適用します。

また、科目授業料は再履修科目の科目数分の「再履修科目の科目授業料」が必要となります。

再履修科目の科目授業料(学部) : 1単位 15,000円

※不足単位を再履修科目以外の別の科目で履修する場合は再履修科目の科目授業料は必要ありません。

卒業留年者の学費の例

卒業要件単位が4単位不足して卒業留年した学生が、不足単位分の再履修科目を履修する場合。

(表記はすべて年額)

項目 卒業留年 1年目 卒業留年 2年目~
基礎授業料 400,000円 800,000円
再履修科目の
科目授業料
15,000円×4単位
60,000円
15,000円×4単位
60,000円
施設設備費 175,000円 350,000円
合計 635,000円 1,210,000円

卒業延期制度適用者(学部)

課程修了の認定を受けた学生が卒業認定の延期を希望する場合は、在学期間が学則第15条に規定する年数(8年)を超えない範囲を限度として卒業を延期することができます。

卒業延期に係る納付金(学費)
400,000円(年額)

2年以上延期する場合:
学費400,000円は1年ごとに納付します。(延期の手続も1年ごとに行います。)

例) 2年間卒業を延期する場合 400,000円×2年=800,000円


既修得単位認定分の科目授業料免除

本学入学時に他大学で修得した単位が既修得単位として認定された場合は、認定単位分の科目授業料を免除します。
既修得単位の認定は入学時に行い、認定分の科目授業料は後期の学費請求から差し引かれます。
(詳細につきましては庶務セクションまでお問い合わせください)


よくあるお問い合わせ

Q1.学費の振込用紙はいつ頃発送されますか? 前期:3月下旬
後期:8月下旬
なお、再履修科目授業料につきましては、前期及び後期の履修登録科目取り消し後に別途発送します。
Q2.学費の納入期限はいつですか? 前期:4月20日
後期:9月30日
※上記期限が銀行休業日の場合は翌営業日を納入期限とします。
Q3.学費の納付期限が過ぎてしまった場合は? すぐ、庶務セクションまでご連絡ください。なお、学費を滞納し、2ヶ月を経過した場合は、学則に則り除籍とする場合があります。

参考:学則第33条抜粋
(除籍)
第33条 次の各号の一に該当する者は教授会の議を経て除籍することができる。
(1)在学期間が所定の年数を超えた者
(2)第26条第2項に定める休学の期間を過ぎても復学について願い出のない者
(3)授業料を滞納し、2 ヶ月を経過した者
(4)死亡又は2 年以上行方のわからない者
2 転学又は退学した学生については、第23条第1項に定める学籍から除くものとする。

Q4.学費の振り込みはATMやネットバンキングでも可能ですか? 可能です。ただし、次のことに注意してください。
1.学籍番号と氏名を振込人名として入力してください。
Q5.振込用紙を紛失した場合は? 再発行を庶務セクションまで依頼するか、金融機関備え付けの振込用紙をご利用ください。ただし、次のことに注意してください。
1.学籍番号と氏名を振込人名として入力してください。
Q6.振込依頼書の送付先を変更したい場合は? 保証人の変更に伴う送付先の変更の場合は、「保証人変更届」を学生支援セクションで受け取り、提出してください。
保証人は変更しないが、送付先のみを変更したい場合は、「学費振込者変更届」を庶務セクションで受け取り、提出してください。
Q7.学費の分納・延納はできますか? 庶務セクション学費担当までお問い合わせください。
Q8.奨学金はありますか? あります。詳細は以下のページを参照してください。
奨学金について
Q9.当該年度学費金額の証明書及び納付済証明書の発行について 学費ローンの申請にあたり、上記証明書が必要になる場合があります。その際には庶務セクションまでご連絡ください。
Q10.学費ローンの紹介はしていますか? 本学提携の学費ローンがあります。詳細は以下のページをご参照ください。
提携教育ローン
Q11.休学した場合の学費は? 休学期間内の基礎授業料及び施設設備費を半額免除します。再履修科目授業料は休学開始月以降の分を、月割をもって返還します。詳細は庶務セクション学費担当までご連絡ください。なお、休学にあたっては、事前に学生支援セクションに相談してください。

授業料等納付金(学費)に関するお問い合わせ先

東京造形大学 庶務セクション TEL:042-637-8111