• 在学生
  • 教職員
  • アクセス
  • 資料請求
  •  MENU
  • 在学生
  • 教職員
  • 大学について
  • 教 育
  • 学生生活
  • 進路・就職
  • 研究活動
  • 入学案内
  • 保護者の方
  • 受験生の方
  • 卒業生の方
  • 企業・一般の方
  • 大学院
  • 附属美術館
  • 附属図書館
  • ENGLISH SITE

教員プロフィール・教育研究業績

顔写真

渡部 千春 
ワタベ チハル / WATABE Chiharu

職位:准教授
担当専攻領域/科目群:グラフィックデザイン専攻領域、大学院


  • プロフィール
  • 経歴詳細
  • 教育活動
  • 職務上の実績
  • 研究活動

研究分野

日用品のデザイン
commodity design


関連リンク

これ、誰がデザインしたの?


略歴

デザインジャーナリスト。新潟県新潟市出身。1989年東京造形大学入学。デザイン1類広告ゼミ専攻。1993年卒業。1993年から1996年までロンドンに滞在。以後フリーランスとして、内外の雑誌、書籍に執筆。


学歴

1993年 3月東京造形大学造形学部 デザイン学科I類 卒業 (芸術学士)


職歴

1993年 4月フリーランス デザインジャーナリスト (現在に至る)
2011年 4月東京造形大学造形学部デザイン学科准教授 (現在に至る)


学会及び社会における活動等

現在公開している情報はありません。


賞罰

2012年 4月2012年度に参加した高校・予備校訪問プロジェクトは桑沢学園特別賞を受賞



教育方法の実践例

グラフィックデザイン史 A B 
/ 2011年 4月~

20世紀を中心に、グラフィックデザイン及びグラフィックデザインに関係するプロダクトデザイン、建築の歴史を、紹介。
A(前期)では、10年単位の時系列で紹介し、B(後期)では項目ごと(たばこのグラフィック、音楽のグラフィックなど)に分けて紹介している。
歴史は過去のものではなく、現在に繋がるルーツになっていることを理解してもらうよう、現代のグラフィックでの応用例や、関連性なども随時紹介している。
スライドとプリントに加え、書籍や資料として有効なウェブサイトなども紹介し、授業の後に学生各自が資料を調べやすいように促している。
八王子学園都市大学いちょう塾の講座としても開講。
平成25年度まで、毎回、授業終了時に簡単なレポートを提出させ成績評価の参考にしていた。(同時に質問を受け付け、次週答える方式を取っていた)受講生数が100人を超え、対応が難しくなったため、平成26年度からはテストによる成績評価。

グラフィックデザイン表現論 A B 
/ 2011年 ~

著名なグラフィックデザイナー及びグループを、毎回1組紹介する。A(前期)では海外のデザイナーを、B(後期)では国内のデザイナーを紹介している。
歴史は過去のものではなく、現在に繋がるルーツになっていることを理解してもらうよう、現代のグラフィックでの応用例や、関連性なども随時紹介している。
スライドとプリントに加え、書籍や資料として有効なウェブサイトなども紹介し、授業の後に学生各自が資料を調べやすいように促している。
八王子学園都市大学いちょう塾の講座としても開講。
平成25年度まで、毎回、授業終了時に簡単なレポートを提出させ成績評価の参考にしていた。(同時に質問を受け付け、次週答える方式を取っていた)受講生数が100人を超え、対応が難しくなったため、平成26年度からはテストによる成績評価としている。

インフォメーションアーキテクチュア A B 
/ 2011年 ~

2年生の必修科目。
同科目を担当する、大塚いちお特任教授、美澤修教授、福田秀之教授、高田唯助教と相談しながら、シラバスの作成を行っている。
「情報の構築」=伝えたい情報は何かを選択し、その情報をどんな順番で、どのように積み重ねて行くかの実習。
文字情報だけではなく、イラストレーション、写真、周囲環境、媒体の素材感なども情報であり,それらを整理整頓しある形に集約(構築)していく。

2年生の授業では,説明ガイド,地図,サイン計画などを通して,情報の整理整頓,構築方法の基本を知ることを目標としている。

現代デザイン論 A B 
/ 2011年 9月~

「現代」を「現在」と捉え、現在使われている日用品、食品のデザインや、サインなど日常で目にするものに焦点を当て、生まれた背景やその役割について解説。デザインとは身近にあるものであり、デザイナーは身近なものを考え、作る役職であることを理解してもらう事が目的。
ジャーナリストとして取材をしたもの、イベントなども随時取りあげる。
1週1アイテムのプロダクト,グラフィックなどデザイン例を取りあげ、スライド方式で作品を紹介。

CI計画 
/ 2012年 4月 ~ 2013年 3月

2010年度以前入学学生向けの旧課程。コーポレートアイデンティティとは何かを解説し、ブランディングを理解することに焦点を当てている。
平成24年度、平成25年度では、「書店のCI」「プライベートブランドのCI」を取りあげた。最終的にはVI(ヴィジュアルアイデンティティ)まで仕上げることが目標だが、それまでに至る過程、なぜその企業/店があり、どのような位置にあるのか、誰を対象としているのかを考えることを重視している。

京都造形芸術大学 東京藝術学舎 秋期講座 『現代デザイン史』 
/ 2013年 10月 ~ 2013年 12月


京都造形芸術大学芸術学部通信教育部との単位連携講をした、一般向けの公開講座。1回120分の講座を全5回開講した。同大学の川合健太講師と相談し、シラバスを作成。
本学で行っている『現代デザイン史』に近い内容で、身近な日用品、食品パッケージを取りあげた。
受講者約20名の小規模な授業であったため、できる限り受講者に現物(グリコポッキー、日清カップヌードル、mt)を配布、あるいは共有(コクヨキャンパスノート、アラビックヤマトのり)してもらい、実際に見て、使ってもらいながら、パッケージの仕組みや、その変遷、作られた背景を紹介した。
現物を手に取りながらの授業だったためか、ほとんどの受講者から、分かりやすい、など好評価をもらった。

阿佐ヶ谷美術専門学校 非常勤講師 『デザイン史』 
/ 2006年 4月 ~ 2011年 7月

グラフィックからプロダクト、建築まで幅広くデザインと捉え、20世紀を中心とするデザイン史。毎回、10年単位の時系列で紹介。
教科書として指定はしなかったが、サラ・ティズリー氏との共著である『20世紀デザインヒストリー』(プチグラパブリッシング刊)をベースとした。
スライドとプリントに加え、書籍や資料として有効なウェブサイトなども紹介し、授業の後に学生各自が資料を調べやすいように促した。
毎回、授業終了時に簡単なレポートを提出させ成績評価の参考にした。同時に質問を受け付け、次週答える方式を取った。



作成した教科書、教材

現在公開している情報はありません。



教育上の能力に関する評価(自己評価)

現在公開している情報はありません。



実務経験を有する者についての特記事項

現在公開している情報はありません。



その他

高校・予備校内ガイダンス(模擬授業) 
/ 2013年 11月19日<br /> ~ 2013年 11月19日

神奈川県立藤沢清流高等学校にて、模擬授業を行った。

高校・予備校訪問プロジェクト(接続教育プログラム) 
/ 2012年 10月29日<br /> ~ 2012年 10月29日

テーマ『日用品のデザインを理解する』
都立若葉総合高等学校にてマスキングテープを使った講義とワークショップ

高校・予備校訪問プロジェクト(接続教育プログラム) 
/ 2012年 11月10日<br /> ~ 2012年 11月10日

テーマ『日用品のデザインを理解する』
市立横須賀総合高等学校
キャンパスノートについての講義

高校・予備校訪問プロジェクト(接続教育プログラム) 
/ 2012年 12月13日<br /> ~ 2012年 12月13日

テーマ『日用品のデザインを理解する』
市立川崎総合科学高等学校 マスキングテープを使った講義とワークショップ

高校・予備校訪問プロジェクト(接続教育プログラム) 
/ 2013年 11月24日<br /> ~ 2013年 11月24日

テーマ『日用品のデザインを理解する』
「中高生のための大学オールスターフェア八王子」マスキングテープを使った講義とワークショップ

オープンキャンパスでの特別講演 
/ 2012年 7月22日<br /> ~ 2012年 7月22日

「かわいいだけじゃない、北欧デザインの魅力」をテーマとし、テキスタイルデザイン専攻領域の鈴木マサル先生と専攻をまたぎ対談を実施。
対象:本学学生、受験生を含む本学来校者

オープンキャンパスでの特別講演 
/ 2014年 7月20日<br /> ~ 2014年 7月20日

「ムーミンはどこにいるのか」をテーマとしてテキスタイルデザイン専攻領域の鈴木マサル先生と専攻をまたぎ対談を実施。
生誕100周年を迎えたトーヴェ・ヤンソン、および代表作品であるムーミンの普遍性について。
対象:本学学生、受験生を含む本学来校者

企業連携活動 「mtワークショップ」 
/ 2012年 7月<br /> ~ 2014年 1月

岡山の粘着テープ類メーカー、カモ井加工紙からの協賛(資材提供)を得て、同社の色柄付きマスキングテープのブランド「mt」の可能性を探るワークショップを、学内外で行った。
方法としては、マスキングテープの歴史、仕組みを解説し、参加者に自由に作品を作ってもらう。その後、参加者からアンケートを取り、アンケートの結果からmtに必要とされている要素、今後の展開例を考えた。
平成24年度は後期の渡部ゼミの活動として学生と共に企画、開催した。学外でのワークショップはちょうふ市内・近隣大学等公開講座や、接続教育プログラムとも連携し開催した。
平成25年度は渡部ゼミを開講しなかったため、個人研究としてちょうふ市内・近隣大学等公開講座や接続教育プログラム「中高生のための大学オールスターフェア八王子」、京都造形芸術大学 東京藝術学舎 秋期講座の一環として行った。
また、平成26年1月に、海士智也助教が中高生向けに行っている「タイポグラフィーライブ」(プリントしたフォントを切り貼りし、コラージュするワークショップ)と連携し、「タイポグラフィーライブ×mtワークショップ」を行った。
1年目のワークショップの様子をカモ井加工紙に報告すると共に、アンケートなどから商品の欠点、提案などを提出した。ワークショップの開催自体は評価されたものの、提案事例ではすでに社内でも出ている、もっと美術系大学らしい発案が欲しいというニュアンスの回答をもらった。
2年目はワークショップの報告のみにとどまったが、最終で行った「タイポグラフィーライブ×mtワークショップ」で、「構成する要素」としての重要性が引き出され、その点を高く評価された。
また、同社が行っているイベントでは集まりにくい高齢者がワークショップに参加していたことは興味を引いたようである。

ちょうふ市内・近隣大学等公開講座 
/ 2012年 7月<br /> ~ 2013年 7月

(財)調布市文化・コミュニティ振興財団が主催する一般向け講座。
2012年はテーマを『日用品のデザインを理解する』とし、カモ井加工紙のマスキングテープ「mt」の解説とワークショップを1回、および文具、食品についての講義を2回開講した。
2013年は同内容で「mt」の解説とワークショップ1回のみ行った。



資格、免許

現在公開している情報はありません。


特許等

現在公開している情報はありません。


実務経験を有する者についての特記事項

現在公開している情報はありません。



その他

50周年 年表リーフレット 
/ 2016年 4月1日 ~ 2016年 7月14日

本学の50年を振り返る年表を作成した。表に教育制度変更や校舎移転などの主な事項の年表、及び、5名(勝井三雄氏、舟越桂氏、犬童一心氏、豊口協氏、有吉徹学長)のインタビュー。裏に専攻の変遷表、及び、これまでの専任講師のリストを掲載。
広げると1枚のリーフレットだが、折りたたまれ、カバー付きとなっている。
協力:編集/執筆 大城譲司氏、デザイン 溝端貢氏(IKARUGA)、篠原紙工




著書

『北欧デザイン 家具と建築』 
/ 単独 / 2003年


【発行所/発表場所】
 プチグラパブリッシング

『北欧デザイン プロダクト』 
/ 単独 / 2003年


【発行所/発表場所】
 プチグラパブリッシング

北欧デザイン テキスタイルとグラフィック 
/ 単独 / 2005年


【発行所/発表場所】
 プチグラパブリッシング

北欧デザインを知る ムーミンとモダニズム 
/ 単独 / 2006年


【発行所/発表場所】
 NHK出版

これ、誰がデザインしたの? 
/ 単独 / 2004年


【発行所/発表場所】
 美術出版社

続・これ、誰がデザインしたの? 
/ 単独 / 2008年


【発行所/発表場所】
 美術出版社

日本ブランドが世界を巡る 
/ 単独 / 2010年


【発行所/発表場所】
 日経BP

20世紀デザインヒストリー 
/ 共同 / 2005年

サラ・ティズリーとの共著
【発行所/発表場所】
 プチグラパブリッシング

グラフィックデザイナーになるには 
/ 共同 / 2002年

武正秀治との共著
【発行所/発表場所】
 ぺりかん社

スーパー! 
/ 単独 / 2013年

世界25の国と地域のスーパーマーケットでのスナップを集めた書籍。
【発行所/発表場所】
 飛鳥新社



学術論文

現在公開している情報はありません。



3.その他

【団体展・グループ展】

ZOKEI教育展 ― ZOKEI DESIGN 社会への照準 ― 
/ 共同 / 2014年 10月25日 ~ 2014年 11月15日

東京造形大学附属美術館における『ZOKEI教育展 ― ZOKEI DESIGN 社会への照準 ―』にて、グラフィックデザイン専攻領域の展示を担当
【発行所,発表雑誌/学会等の名称】
 

【講演会・シンポジウム・セミナー等】

日経デザイン(日経BP)主催 セミナー 『アジアで勝つデザイン』講演 
/ 共同 / 2013年 10月8日 ~ 2013年 10月8日

日経BP社のデザイン専門誌『日経デザイン』が主催する、一般向けセミナー。
花王 パッケージ作成部 クリエイティブディレクター 椎木一郎 氏と、日清食品ホールディングス デザイン統括部 室長 小泉賢司 氏と共に、講演、パネルディスカッションを行った。渡部は「アジアのスーパーマーケット、小売店を巡って見えてくること」をテーマに、過去8年間の間に巡ったアジアのスーパーマーケットでのスナップを紹介し、パッケージだけではなく、陳列のありかたの重要性について話した。

【発行所,発表雑誌/学会等の名称】
 

カイシトモヤ氏とのトークイベント「いちばん面白いグラフィックデザイナーになるには」 
/ 共同 / 2014年 6月8日 ~ 2014年 6月8日

東京・下北沢にある、セレクト書店「B&B」にて開催。『How to Design いちばん面白いデザインの教科書』(エムディエヌコーポレーション刊)の著者カイシトモヤ氏とのトークイベント
【発行所,発表雑誌/学会等の名称】
 

鹿児島の食とデザイン セミナー 
/ 共同 / 2014年 6月10日 ~ 2014年 6月10日

かごしま県民交流センターにて「心を動かす食のデザイン」をメインテーマに、「日本の食、世界を巡る」と題し世界に展開する日本食のパッケージデザインについて講演。
【発行所,発表雑誌/学会等の名称】
 

【解説論文・評論・書評・批評等】

『フィログラフィックス 哲学をデザインする』解題 / 2015年 4月

『フィログラフィックス 哲学をデザインする』ジェニス・カレーラス著、フィルムアート社刊、の書籍への解説文を担当
【発行所,発表雑誌/学会等の名称】
 

小学館『日本美術全集20』解説 
/ 共同 / 2016年

小学館『日本美術全集20』の解説3項目を担当
【発行所,発表雑誌/学会等の名称】
 小学館

【取材・インタビュー】

Hong Kong Design Centre (HKDC) Award Book 
/ 共同 / 2014年 ~ 2014年

Hong Kong Design Centre (HKDC) Award Bookの杉浦康平氏の取材、記事作成(英文)
【発行所,発表雑誌/学会等の名称】
 

【連載・エッセイ・コラム等】

青土社『ユリイカ』2014年8月号 ムーミンとトーベ・ヤンソン特集寄稿 
/ 単独 / 2014年 8月

青土社『ユリイカ』2014年8月号 ムーミンとトーベ・ヤンソン特集に「北欧デザインとムーミン」寄稿。北欧デザインの特徴と、トーヴェ・ヤンソンの描くムーミン世界の共通性などについてのエッセー
【発行所,発表雑誌/学会等の名称】
 

【授業・公開講座・特別講義等】

オープンキャンパス 大島依提亜氏講演会 
/ 共同 / 2014年 7月19日 ~ 2014年 7月19日

本学のオープンキャンパス、特別企画としてグラフィックデザイナーの大島依提亜氏を迎えての講演会。企画、司会。
【発行所,発表雑誌/学会等の名称】
 

【調査・研究】

特別研究 1990年代のデザイン史/現代史についての考察 
/ 共同 / 2013年 4月 ~ 2014年 3月

イギリス、ロイヤル・カレッジ・オブ・アート(以下RCA)准教授サラ・ティズリー博士との共同研究。本学の特別研究費を得ている。ティズリー博士はブリティッシュアカデミーの補助金を得ている。
90年代から現在に至るまでの、他のデザイン史ではまだ取りあげられていない事項をどのように「歴史」として認識するか(主にティズリー博士担当)、90年代のデザイン事項として現状渡部が「グラフィックデザイン史」の授業で扱っているものが適切かどうか(主に渡部担当)、の確認作業が主な内容である。
4月末週に渡部が渡英し、RCA人文科学、デザイン史のクラスに参加。学生に「現代デザインをどうとらえるか」を課題として出し、3人から4人のグループ毎にテーマを決め、その週内に発表をさせた。
7月はティズリー博士が来日し、ワークショップ14日(桑沢デザイン研究所サテライト教室)、21日(本学のオープンキャンパス)での公開講座を行った。
また、お互いにデザイン関係者などからのヒアリングを続け、渡部は2013年9月、2014年2月に渡英し、ティズリー博士との打ち合わせを行った。
現在も研究は継続中である。2014年6月にティズリー博士との打ち合わせを行った。資料を発表するためのウェブサイトを開設準備中である。

【発行所,発表雑誌/学会等の名称】
 

【単行書・定期刊行物等への掲載】

グラフィック社『新鋭デザイナー50組の仕事』 
/ 共同 / 2014年 4月

若手デザイナー50組を紹介した書籍。編集及び50組のうち、5組の取材、執筆を担当。
【発行所,発表雑誌/学会等の名称】
 

『T5 台湾書籍設計最前線』執筆 
/ 共同 / 2015年 ~ 2015年

台湾の書籍デザイナー紹介書籍及びウェブ媒体 http://t5.geidai.ac.jp での発表。現地取材および執筆。
【発行所,発表雑誌/学会等の名称】
 東京藝術大学美術学部/ 台湾文化部(文化省)

【出版企画・編集】

50周年大学史リーフレット 
/ 共同 / 2016年 4月 ~ 2016年 7月

東京造形大学50周年の年史リーフレットの作成(編集、執筆)。
【発行所,発表雑誌/学会等の名称】
 東京造形大学内




Gallery

  • 『20世紀デザインヒストリー』共著 プチグラパブリッシング
  • 『これ、誰がデザインしたの?』美術出版社
  • 『続・これ、誰がデザインしたの?』美術出版社刊
  • 『北欧デザイン 1 』プチグラパブリッシング刊
  • 『北欧デザイン 2』プチグラパブリッシング刊
  • 『北欧デザイン 3』プチグラパブリッシング刊
  • 『日本ブランドが世界を巡る』日経BP刊
  • 『スーパー』飛鳥新社刊